パッチノート 6.21

Scarizard, Aether, Gentleman Gustaf, Luqizillaによる

皆さん、こんにちは!

プレ・シーズン間近となるパッチ6.21の目標は、“QWERキーを思わずカシャカシャしたくなるようなアサシンアップデートがあなたのハードディスクに到着するまでの数週間、安定性を維持する”というものです。

全体的にかなり小規模なパッチではありますが、ここで行われる調整の幾つかは過去のパッチから継続してのものです――コグちゃんやヌヌといった比較的新顔もいれば、ニダリーやグレイブスといった長らくお目にかからなかったチャンピオンも登場します。文字数を稼ぐために序文を引き伸ばしたくはありませんので、早速以下をお読みください!

念のために繰り返しておきますが、チャンピオンリストの先頭には、このパッチにおける注目の変更が取り上げられています。名前が“A”で始まらないチャンピオンにスポットライトが当たるのは今回が初となるわけですが……、これでようやく、私たちが嘘をついていなかったということがお分かり頂けたんじゃないかと思います。

それではお楽しみください! 次はプレ・シーズンにてお会いしましょう。
Patrick "Scarizard" Scarborough Paul "Aether" Perscheid Mattias "Gentleman Gustaf" Lehman Lucas "Luqizilla" Moutinho

トップに戻る

ミッドパッチアップデート

10/26/2016

テレポート

ごめんください テレポートすると、稀にブルーチームの出撃地点に飛んでしまうバグを修正しました

ドゥームボット 悪夢のAI

この修正は「ドゥームボット 悪夢のAI」にのみ適用されるものです。お間違いなきようご注意ください。
(T_T) 女神の涙とマナムネは、スキル発動のたびマナの最大値が正しく6増えるようになりました(これまでは4でした。また、アークエンジェルスタッフの場合は12でした)
(T_T)(T_T) 最大スタックのマナムネとアークエンジェルスタッフは、正しくムラマナとセラフ・エンブレイスにアップグレードするようになりました

10/20/2016

ライズ

オーバーロードしすぎでした E - フラックスによってマークされた対象にQ - オーバーロードがヒットした際、周りにいる他のマークされていない敵にもQ - オーバーロードが拡散してしまう不具合を修正しました

チャンピオン

ニダリー

クーガー形態でのクールダウンが延長。体力残量が高い場合「高揚」の回復量が減少。

これまでも幾度となくパッチノートに登場してきたニダリーですが、今回は“彼女のミスを咎めようとしたときに感じるフラストレーション”に再注目したいと思います。ジャングルにおけるミスの代償はトレードオフという形で現れます――ファーム(ここでは、ジャングル内のモンスターを狩って経験値とお金を得ることを指します)しようとすれば敵チャンピオンたちにプレッシャーを与えられる時間が減り、ギャンク(レーンにいる敵チャンピオンに奇襲を仕掛ける、ジャングラーの常とう手段のことです)を狙おうとすればその分キャンプをクリアをする時間が奪われる。そして、体力が低下すればそのどちらも実行しにくくなる、といった具合です。

しかし、ニダリーはこうした代償をあまりにも簡単に回避することができています――機動力とキャンプのクリア速度に優れるおかげでファーム(からギャンクまで)に要する時間自体が短く、「ヒト形態 E - 高揚」という安定したサステイン能力(継続戦闘能力、ようするに自己回復能力のことです)により容易に最大体力を維持し続けることができ、またそもそもスキルのクールダウンがとても短いため、上手い具合に捕らえられてしまったとしても、ニダリー側には十二分に勝機が残るのです。

つまるところ、“ニダリーに付け入るスキはほとんどない”と言えるでしょう。体力低下やスキルのクールダウン中といった不利な状況が、スキとして機能していないのですから。というわけで、ニダリーを相手にする側にも“攻撃を仕掛けるべき適切なタイミングがある”と実感できるよう調整しました。

クーガー形態 Q - テイクダウン

クールダウン ランクにかかわらず5秒 ランクにかかわらず6秒

クーガー形態 W - ジャンプ

クールダウン ランクにかかわらず5秒 ランクにかかわらず6秒

クーガー形態 E - クロウ

クールダウン ランクにかかわらず5秒 ランクにかかわらず6秒

ヒト形態 E - 高揚

回復量 45/85/125/165/205 25~50/45~90/65~130/85~170/105~210 (失われている体力に応じて)
反映率 0.5魔力 0.275~0.55魔力(失われている体力に応じて)

アッシュ

Qのマナコストのバグを修正。

すべての高◯名人たちへ。

Q - レンジャーフォーカス

バグ修正 フォーカスのスタックが4スタックに達した瞬間にQキーを連打すると、「レンジャフォーカス」のマナコストが複数回分適用されてしまうバグを修正しました

グレイブス

ダッシュで接敵していない場合の「クイックドロー」による防御増加値が減少。

グレイブスは敵に真っ向から挑むのが好きなプレイヤー向けのマークスマンであり、そんな彼のスキルである「E - クイックドロー」により発動する「確固たる信念」は、対峙した敵の攻撃を数発分耐えられるだけの耐久力をもたらしてくれます。しかし同時に、引き撃ちする際にも必要以上の硬さを与えてしまっていました。彼の持ち前の防御力の高さは、クイックドローによるアグレッシブな攻めを可能にするためのものですので、ダッシュで接敵しなかった場合の効果を弱体化することにしました。

E - クイックドロー

「確固たる信念」のスタック上限 4スタック 8スタック
歯ァ食いしばれ! 敵チャンピオンに向かってダッシュすると「確固たる信念」を2スタック獲得します
スタックごとの防御値 物理防御&魔法防御 +10/15/20/25/30 物理防御&魔法防御 +5/7.5/10/12.5/15(最大防御値は変化なし)

アイバーン

6.20のミッドパッチアップデートの再確認。

編集: アイバーンの自動効果、E、Rをさらに調整しました。

以下の基本ステータスの変更は前回のパッチで導入されたものですが、念のため合わせておさらいしておきましょう。

全般的な変更

レベルアップごとの体力増加量 74 90
基本魔法防御 30 32
基本攻撃速度 0.625 0.644
レベルアップごとの攻撃速度増加量 2.8 3.4

自動効果 - モリノトモダチ

モリ ノ カイハツ ニ ヒツヨウ ナ コスト 最大体力の30% 最大体力の25%

E - タネバクダン

爆発範囲をお知らせします タネバクダンの爆発範囲インジケーターが、タネをつけられた対象にのみ表示されるようになりました

R - デイジー!

他にもいるでしょ 近くに敵チャンピオンがいない場合、デイジーは攻撃していた対象が死亡した後にアイバーンの元に戻るのではなく、敵ミニオンを攻撃するようになりました
やっちまいな 敵チャンピオンからデイジーが見えていないときに、デイジーが攻撃を失敗することはなくなりました

コグ=マウ

Rのマナコストが減少、ダメージが上昇。

以前実施したマークスマンアップデートでコグ=マウに調整を加えた際、それまで主要ダメージ源となっていた「R - 生体空撃砲」を、逃げる敵を処刑するためのスキルとなるよう調整しました。しかし、彼の戦闘スタイルがスキルを織り交ぜた引き撃ち主体のものへと戻ったことで、体力の多い相手に生体空撃砲を発動(してマナコストを累積)する機会が増えた結果、生体空撃砲はなんだかパッとしないアルティメットとなってしまいました。そんなわけで、マークスマンアップデートにて導入した刺激的な処刑感をある程度残しつつ、新しい(昔ながらの?)コグちゃんのプレイスタイルに合わせた性能へと調整することにしました。

R - 生体空撃砲

コスト 50マナ + 発動ごとに50マナ(最大500マナ) 40マナ + 発動ごとに40マナ(最大400マナ)
コスト増加デバフ効果時間 10秒 8秒
基本ダメージ 70/110/150 100/140/180
処刑ダメージ適応ラインその1 体力残量が25%〜50%のターゲットに対し200%のダメージ 体力残量が40%に近づいているターゲットに対し最大150%のダメージ
処刑ダメージ適応ラインその2 体力残量が25%未満のターゲットに対し300%のダメージ 体力残量が40%未満のターゲットに対し200%のダメージ

リー・シン

パッチ6.19のバグ修正において、リー・シンが対象の付近ではなく真上にダッシュする不具合を修正しました。しかしこの修正の結果、よりヒドい問題が発生することになりました――リーが壁の反対側に着地してしまうのです! というわけで、6.19の変更を元に戻すことにします。
頭(上)めがけて 「共鳴撃」および「守りの型」でリー・シンが対象の真上に着地するように戻しました

マスター・イー

固有スキルとQ、Eのバグを修正。

ゼドやアジールなどと同じく、バグ潰しのためにマスター・イーのプログラムを精査したのですが、「問題のある部分は一から書き直そう」という結論に至りました。新規プログラムの「Q - アルファストライク」では、マスター・イーが本当に死ぬべき時のみ、スキル中にも死ぬようになります。

固有スキル - ダブルストライク

クリティカル不発 特定の攻撃速度でモンスターに対し「ダブルストライク」を繰り出した後、モンスターへの攻撃がクリティカルにならなくなる不具合を修正しました

Q - アルファストライク

突然の死 「アルファストライク」中に死亡すると、「アルファストライク」のアニメーションが示していた通りのマスター・イーの位置で、正しく死亡アニメーションが流れます
NEW最小限の対象指定不可状態 0.25秒(注: 対象指定不可なだけで無敵ではありません!)
ベータストライク 「アルファストライク」が発動しなかったにもかかわらずクールダウンになり、再度「アルファストライク」を使用するまで通常攻撃でクールダウンを解消できなくなる場合がある不具合を修正しました
NEW千里眼: A 「アルファストライク」の次の跳ね返りでの攻撃地点の視界を確保できるようになりました
ウージューの神秘: EX 最初の対象がバロンナッシャーである場合、マスター・イーは「アルファストライク」でバロンナッシャーの真上に移動することはありません
透化: B- 「アルファストライク」の発動に失敗した際に、「明鏡止水」が一時的に使用不可になることはなくなりました
縮地: B 「アルファストライク」でビジュアル上、対象のもとに移動した時点で(ダメージを与えるのはアニメーション終了時にもかかわらず)マスター・イーはアシスト権を獲得します

E - ウージュースタイル

バグ修正 「ウージュースタイル」をクールダウン終了直後に使用すると、自動効果による増加攻撃力に、発動効果の増加攻撃力反映率25%が適用されない不具合を修正しました

ナサス

Rが敵にダメージを与えたときに攻撃力を増加するのではなく、単純に物理防御と魔法防御を増加するように。

ナサスは圧倒的な力で敵を粉砕する典型的なジャガーノートであり、敵チームからしてみればMMOのレイドボスのような存在といえるでしょう。とくに終盤戦での(スタックを積みに積んだ)「Q - サイフォンストライク」は過剰とも言える火力を誇りますが、幾ら攻撃力が高くても、敵のもとに到達する前に死んでしまっては意味がありません。そこで今回、「R - アヌビスの怒り」をダメージ源ではなく耐久力を獲得するための能力として仕立て直しました。激戦の只中に乗り込みやすくなれば、サイフォンストライクの餌食にされたミニオンたちも浮かばれることでしょう。

Q - サイフォンストライク

杖の正しい使い方 攻撃射程増加がR - アヌビスの怒りによる攻撃射程増加と加算されるようになりました(射程が 175 200に)

R - アヌビスの怒り

削除砂の剣 「アヌビスの怒り」が与えたダメージを攻撃力に変換しなくなりました
NEW砂の盾 発動時に15/35/55の物理防御と魔法防御を獲得し、1秒ごとに追加で1/2/3の物理防御と魔法防御を獲得するようになりました(発動15秒後で合計30/65/100の防御値を獲得)

ノクターン

「W - 漆黒の帳」の視認性が低下するスキンがいくつかあったため、基本スキンのビジュアルエフェクトを使用することにしました。

W - 漆黒の帳

よく見える影 ヴォイドノクターンと凍てつく恐怖ノクターンのスペルシールドに基本スキンのパーティクルが使用されるようになります

ヌヌ

「丸かじり」による体力ボーナスを減少。

パッチ6.20でヌヌの「Q - 丸かじり」をアップデートしましたが、どうやらやりすぎだったようです。Qのスタックによる体力ボーナスが大きかったため、倍率が正しく作用するようになった(バグ修正万歳!)シンダーハルクと組み合わせると、ヌヌはあまりにも硬くなってしまうのです。体力増加を抑えることで、対戦相手にも「まあ、たまにはヌヌを倒せるかも……」と思ってもらえるようにしました。

Q - 丸かじり

スタックごとの体力ボーナス 3% 2%

ザック

Eが、ザックが着地する0.75秒前に警告インジケーターを表示するように。

「E - ブッ飛びスライム」によるユニークなギャンク性能により、ザックは再び我々の目に留まることとなりました。スキルへの対策が“避ける”ことしかない場合、プレイヤーにはそのスキルの着弾(または着地)地点を把握できるだけの情報が与えられて然るべきです。しかし現状、ブッ飛びスライムはこの明確性についての基準を満たしているとは言えません。そこで今回、スライムまみれになりたくない場合はどこに位置取りすべきか(そしてどうやって避けるべきか)がより分かりやすくなるようにしました。

全般的な変更

皆さんが思っている以上に大事なのです おすすめのアイテムを更新しました

E - ブッ飛びスライム

視認性向上 ザックの着地0.75秒前から警告インジケーターと地面の影が着地点に表示されるようになりました。着地までの時間がそれより短い場合は即座に表示されます
視認性向上+1 ザックから見た発動範囲がより正確になりました

ヨリック

霧の乙女は敵のミニオンが近くにいない場合でも召喚されたレーン上を侵攻するように。

スプリットプッシュ(味方のいないレーンに出向き、味方ミニオンを敵タワーまで“押し込む”という戦術です)の手段を幾つか持ち合わせているヨリックですが、そのうちの一つである「霧の乙女」自身は、そうした役割を理解していないように振舞うことがあります。現在の彼女は、召喚されたときに周囲に敵ミニオンがいない場合、ヨリックの後をついて回るようになっています――彼女をスプリットプッシュに送り出すため、ヨリック自らがわざわざミニオンの群れの近くまで出向かなければならないのはおかしな話でしょう。というわけで、霧の乙女が自主的に行先を決められるようにしました。

R - 嘆きの墓標

移り気な乙女心 ヨリックがレーン内で霧の乙女を召喚した場合、乙女はそのレーンでプッシュを開始します

ジグス

Eの地雷の接触判定がより頻繁に行われるように。

ジグスの地雷原はときどき、ダッシュによってノーダメージでくぐり抜けてしまえることがあります。この現象はそれほど頻繁に起こるものではないとはいえ、出食わしたときはかなり奇妙な出来事に感じられてしまいます。そこで今回、「E - ヘクステックマイン」がより確実にその効果を発揮するよう修正しました。

E - ヘクステックマイン

起爆タイマー 0.25秒ごとに接触判定 0.1秒ごとに接触判定

スキン・スプラッシュアート・アップデート

ブラッドミアの最も古いスプラッシュアート2点がこのパッチでアップデートされます!

トップに戻る

サモナースペル

テレポート

バグを修正。
そこじゃない感 薄い壁のそばのワードにテレポートしようとすると壁の反対側に行ってしまう場合があるバグを修正しました

トップに戻る

ドゥームボット 悪夢のAI

味方とともに、悪夢のAIに立ち向かおう――背後に控える邪悪なる大王が、あなたの愛する世界を壊してしまう前に! このパッチにて、極悪非道のAIに立ち向かう2つのモードがゲームモードローテーションへと追加されます。標準モードでAIと果敢に戦うもよし、どんどん難しくなっていく無限地獄モードで己の限界に挑戦するもよし。このドゥームボット 悪夢のAIに関する詳細は、今後の発表にご期待下さい。ただし、お忘れなきよう――あなたが深淵を覗き込むとき、深淵もまたあなたを覗いているのだということを……。

トップに戻る

ロード画面インジケーター

ワレ テクノロジー ヲ 開発セリ

待つ者にこそ幸いあれ ロード画面の右下に回転するロードアイコンを追加しました。これの動きが止まったら、それは何か問題が発生したことを意味します

トップに戻る

観戦モード

バロンやドラゴンを巡る試合展開をよりドラマチックに演出します。
全ては霧の中 観戦モードを片方のチームのみの視点に設定しているのに、戦場の霧を透かして敵のスキルのビジュアルエフェクトが見えてしまう不具合はほぼ(本当は100%と言いたいところですが、LoLにはものすごい数のスキルがありますので……)起こらなくなりました。

トップに戻る

バグ修正

  • キルヒアイスシャード、スタティック・シヴ、ラピッドファイアキャノンによる強化攻撃発動時の効果音が戦場の霧を通して聞こえてしまうことはなくなりました
  • スレッシュがQ - 死の宣告で本拠地のゲートを通り抜けようとした際に変な場所に行ってしまう場合がある不具合を修正しました
  • ブラウムのR - 氷河の裂溝のスロウが戦場の霧の中にいる敵に正しく適用されない場合がある不具合を修正しました
  • リヴェンがE - 勇躍の効果中にQ - 折れた翼の3度目の使用で壁を飛び越えることができない不具合を修正しました
  • パルスファイアエズリアルのリコールの音声は彼が死んでも再生されなくなることはなくなりました
  • スーパースタードレイヴンのQ - 回転斬斧のサウンドをもっとはっきり聞こえるようアップデートしました
  • 魂の死神ドレイヴンのR - 死の車輪が敵に当たったときの効果音が正しく再生されるようになりました
  • お天気お姉さんジャンナの最大までチャージされたQ - ハウリングゲイルの音声が再生されない不具合を修正しました
  • プールパーティフィオラが通常攻撃で敵を倒した際に、青い渦巻きの死亡時ビジュアルエフェクトが正しく表示されるようになりました
  • スターガーディアンポッピーが自動効果 - 鋼鉄の大使によってシールドを得た際に、効果音が少し遅れて再生される不具合を修正しました
  • プールパーティレオナがバロンの牙のバフを得ている時、リコールアニメーション中にちゃんとカメラのほうを向くようになりました
  • PROJECT YASUOの3回目のQ - 抜刀発動時に最大範囲インジケーターがピクセル化する不具合を修正しました
  • 走りながら形態を変化させた際に精霊の守護者ウディアのスキルのアニメーション(ビジュアルエフェクトではなく)が2回以上再生されてしまう不具合を修正しました
  • お菓子の王様アイバーンのスキンでデイジーの美味しそうな頭の後ろのテクスチャの表示が異常になる不具合を修正しました

トップに戻る

近日公開のスキン

パッチ6.21において、以下のスキンがリリースされます!

トップに戻る

クロマ

今回のパッチで、以下のクロマが公開されます!

トップに戻る


10 months ago

タグ付け: 
Patch Notes